オペ後には細胞記憶と回路がお勧め

最近、腸のオペをされた方と続けて会う機会がありました。

腹腔鏡でされる人が多いですが、数か月経って、表の傷がなおっていても内部の違和感や痛みが残っていることがあります。

そんな時には、レイキヒーリングやアクセスボデイもお勧めです。

自分で手を当てられる場所ならば、セルフでももちろん出来ますが、時には人からの援助をうけて、施術をうけるのをお勧めします。

やはりリラックス度が違いますし、姿勢も楽な状態で受け取りやすいですから。

今日もメタトロンコラボ企画なので、私の担当が4セッション連続でありましたが、それぞれに必要なアクセスバーズとアクセスボディ、そしてレイキも登場です。

 

あるオペ後の痛みが残っている方には、

まずは、アクセスボディの「細胞の記憶」「回路」を流していきました。

 

途中でレイキヒーリングも加わりました。

通常はアクセスとレイキは混ぜませんが、今日のクライアントさんにはそれが必要だったのです。

そして、さらにデーモンの消去も。

 

その後にアクセスバーズ。

終わった時には、やはり腹部に手を置かれているときはもちろんオペをした部分へのエネルギーを感じていましたが、バーズをした時には一直線に患部へとエネルギーが動くのを実感したそうです。

また、ある方は目の状態が良くなく、手術をするかもということで、視力矯正とアクセスバーズをやりました。

 

すると、その後のメタトロンでは、目の波長はとても良い状態になっていました。

 

現代社会では目の疲れや違和感を持っている人も多いですし、実際にメタトロンでも目の血管の炎症などはほとんどの方で出ます。

 

それが、炎症も全然出ていなくて「はて?」という感じでした。