たくさんあるアクセスボディ

「回路」アクセスボディ講座

アクセスボディ講座「回路」

日程 8月6日(日)時間はこれから調整します。

受講費 13,000円

 

リクエストいただき開催決定。

バーズと一緒にランできるものはいくつかありますが、回路もそのひとつなのでバーズを習っている人にもお勧めですよ。

回路はかなり物理的な感覚、時に接骨院で低周波器を当てているような感覚だったりして、、、

電気刺激の流れをスムーズにするようなそんな効果を感じています。

諸事情のため、残念ながら肉体的効果についてあまり具体的に書かないですが、私がよく使っているボディプロセスの一つであることは確かです。

ある受講生の方から聞かれました。

「小川先生はアクセスボディは何種類位出来るのですか?」と。

ちなみに、私の呼ばれ方は、レイキマスターティーチャーであり、アクセスバーズやボディのファシリテーターなので様々です。

小川さんでも典子さんでも小川先生でも典子先生でも何でもOKですよ。

 

質問に戻ります。

 

アクセスボディは通常50-60種類のボディプロセスがあり、それぞれに講座が用意されています。

 

私はその全部を教えることは出来るのですが、マニュアルは何回も更新されており、新しいボデイプロセスが入ると、いくつかはアーカイブされます。アーカイブされてもセッション(施術)ではずっと使えますので、そう考えると100種類位はセッションで出来るということになります。

 

とはいえ、よく使うものは、20種類位かなと思います。

 

ポジショニング的に家族やパートナーなら良いけれど日本でクライアントさんやるのはちょっとやりにくい部位などもあるので、それらは私はほとんど使わないし、あと、新しく入ってきたものはなるべくやってみますが、その中でも効果性として感じやすいものが抜粋されていきます。

 

この3年間はコロナ禍の世の中だったころもあり、アクセスボディの新しいものは、免疫を高めるもの、ワクチン関連のもの、ロックダウンや強制的な何かからエネルギー的な拘束を解くようなもの、人間が電脳社会やAI化によって自動的になってしまっている部分を解放するものなどが登場しています。

 

また、コロナ禍があけた今、アクセスコンシャスネス全体でも新しい流れが来ているようです。

 

常に問いかけ、変化しつづけるのがアクセスコンシャスネスの特徴です。

よく使う20種類位(かなりざっくりの数え方)ですが、基本的には体によく効くものが多いです。しかし、とてもスピリチュアル的なものや、思いがけないもので体が反応することもあるので、それらは、すべて、クライアントさんの「体に聞く」ということをしながらセッションはしていきます。

 

アクセスボディはメニューともいえトッピング?味変?ともいえますが^^一つだけでなくいくつか習うことで、組み合わせを楽しめるという利点があります。

 

 

 

ただし、本当に死にかけた時とか、もしも私が何を使うかと言えば、絶対的に「レイキ」だろうなぁ~とは思います。

 

それは、オールマイティの極みなのがレイキといえるからです。

 

私の場合は、レイキの土台があって、そこにアクセスバーズやボディが入って来たので、よりアクセスバーズやボディのセッションでもその触媒としての力が発揮されているのだと考えています。

 

エネルギーの使い方は全く異なりますが、やはり、レイキだけに限らず、エネルギーワークをやっていたり、ボディケアのお仕事や国家資格の鍼灸マッサージ師さんなどは、どなたもその触媒力が強いことが多いように感じます。

 

それぞれの個性ではありますが、アクセスバーズもボディもフェイスリフトも、自他への実践、練習することで、さらに上手に出来るようになるのです。

 

1日で出来るようになり、プラクティショナーとして有料セッションも出来るバーズですが、講座の時に観る映像でも、主宰者のギャリーさん、デーンさん、共に「練習」「練習」と伝えていますよ。